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五十路なのに性欲旺盛だから困っちゃう。
ハンドルネーム:花より男 50歳
夫のセックスの頼りなさに嫌気がさし、離婚して長い年月が経ちました。
若い時分からセックスが好きで、何十人の男達に抱かれてきましたが、40代半ば辺りに肉体の衰えからなのか性欲も落ちていました。
がしかし、五十路に入ってから再び性欲旺盛になってきたのです。
それは押さえようも無くなり毎日オナニーで慰めるばかり。かといって歳をとった女に出会いもそうはありません。
そんな時、たまたま知った出会い系サイト。
そこは熟女も多くいる出会い系サイトらしく、ここなら五十路の私でも…そう思い登録しました。
できれば、おばさん好きな若い男の子に抱かれてみたい…そんないけない妄想も抱くようになりました。
でもそんな子なんていないんだろうな、と思っていましたが、最近は年上女性しか興味のない男の子が増えてきてるんですね。私の所にもお誘いのメールが届きました。
しかも24歳の男の子から…。24歳といえば息子でもおかしくない年齢。
一気に妄想は膨らみ、彼と会うことにしたのです。
入園料の必要な大きな公園。その近所にはラブホテルもあります。
その公園の日陰のベンチに座って待っていると、彼が来ました。
ちょっと太ったオタクっぽい子でした。
しばらくベンチに座り話しをしました。
彼は母親位の年齢の女性が好きで、実際母親のことが好きだったようです。
本当は母親とセックスしたかったらしいが、そんなことは許して貰えない。そこで母親の下着を使ってオナニーしていたという、ちょっと変態っぽい男の子。しかもまだ女を知らない…。
若い男の子を抱けるだけでもよかったのに、童貞まで奪えるなんて…。
「私なんかでいいの?」そう確認し彼をホテルに連れていきました。
いよいよ妄想が実現できる…そう思うだけで身体が熱くなってきます。
部屋に入り、彼にキス。私は少しずつ服を脱ぎます。
彼は私の姿を凝視してる。彼にも脱ぐよう言えば顔を真っ赤にしながらモジモジしてる。
仕方ないので脱がせてあげる。最後の一枚を脱がそうとするとビンビンになったものが飛び出してきた。
涎まで出てて、つい先っぽにキスしてしまいました。
入浴後は乱暴に私の豊満な乳房に吸い付く彼。私もこの若い肉体に徐々に淫乱になってるみたい。
十分お互いの肉体を味わい、とうとう彼の童貞を奪う。彼はすぐにドクドクと膣の中に大量の精液を放出した。
彼は初めての女体に興奮している。また若いから性欲旺盛。何度も私に挿入し全ての精液を膣に放出していった。
何度も求められ私もおかしくなっている。久しぶりの男に乱れまくり淫乱な女となっていた。
しばらくはこの子と交際しエッチの良さを教えるつもりでいます。
