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思わぬ出会い。10代の処女を奴隷に…。

ハンドルネーム:年貢の納め時 46歳

長い間数人の女とSMを楽しんできた。奴隷として飼ってきたせいでこの歳でも独身のままだ。いや彼女らが結婚するに値しない女達だったからなのもある。

飼っていた女に飽き、再び利用している出会い系サイトで新しい女を探していた。

私のアブノーマルな募集にメールをくれたのは彼女の方からだった。

ミオ。まだ10代のギャルで中年好きな娘だった。SMに興味を持ち、出会い系サイトでSMを教えてくれる相手を探していた。

私は会うことにした。

週末、ミオと会った。実物のミオは、本当に?と思うほど幼い顔立ちだった。こんな事で捕まりたくはない。身分証を確認すると確かに自由にセックスできる年齢だ。

安心し、そのまま専門のホテルに向かった。

ミオにシャワーを浴びるよう言いつけ、私は道具を用意した。

バスタオル姿でミオは出てきた。一糸纏わぬ姿になるよう命令。そして三つ指で挨拶するよう躾けた。

フェラチオを命じた。だがミオは躊躇している。

「どうした、チンポ見たことないのか?」ミオは小さく頷いた。

「まさか、お前処女か!」恥ずかしそうに頷いた。

「お前、初体験からSM希望するなんて、相当の淫乱なドMだな」そう言いながらまだ勃起しきれていないチンポをミオの口にねじ込んだ。

蒸れた臭いが立ちこめる。汗まみれの肉棒をミオは舌で掃除している。

…私はこの誰も男が触れていない身体を堪能していた。調教も終盤。ミオは私の命令に従順に従いよく耐えていた。

いよいよ挿入だ。赤縄がくい込んだミオを四つんばいにさせる。

ここでちょっと一興を思いついた。ミオのマンコを貫通させるのでなく、アナルの処女を奪うことを…。

綺麗に洗浄された腸。私はアナルに亀頭をあてがった。ヌルッ、ゆっくりと皺だらけの穴に血管が浮き出た棒が埋め込まれていく。

苦痛の声を上げるミオ。初体験はアナルの貫通だった。

それ以降もミオのマンコは少女のまま。毎回アナルを犯した。

回数を重ねるたびにミオの淫乱度は増していった。半年経った今では従順な性奴隷と化したミオ。

そして本日ようやくマンコの処女を奪った。抜かずに2発、全て膣内射精だ。

何故中出ししたのか…それは私はいつの間にかミオを愛してしまっていたからだ。

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