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27歳変態女教師のハレンチ行為。
ハンドルネーム:anna 27歳
母校に女教師として赴任して5年。見た目は清楚で地味な感じに見えるので気付かれていませんが、実は私は変態なんです。
スケベな事も大好きで、学校の近所に部屋を借り、生徒に見られるかもしれないというのにカーテンを開け、全裸でオナニーしたりとハレンチ行為ばかりしてしまいます。
今までにも彼氏はいたのですが、自分の性癖を隠しながらお付き合いするのに疲れてしまい、変態な私を理解してもらえる男性を探しに、出会い系サイトに登録しました。
メールは数多く来るのですが、ほとんどは興味本位で真剣でなかったり、ただセックスしたいだけの方からでした。
私としては、性癖を理解してくれ、私と一緒にハレンチ行為を命令したり実際にしてもらえる男性です。
やりとりの中で、皆さんが躊躇うのは、実際に私とできるのか?でした。
出会い系サイトに登録して1ヶ月経ったころでしょうか…。34歳の男性からメールが届きました。
その方はもしかしたら私以上に変態じゃないかと思えるほどでした。
この方なら…そんな期待もあり、彼と会うことにしました。
最初は彼がどんな方なのかわからないので、普通に会いセックスしました。
適度に私の羞恥心を引きだす上手な愛撫。我も忘れて淫乱になってしまったくらいです。
結構イケメンでセックスも上手くて、その上変態…私の理想の男性でした。
次のデートは彼の思いつきで、真夜中の学校ですることになりました。
週末の誰もいなくなった校舎に忍び込みました。
そして彼は私に全裸になるように命じました。下着も許してもらえず、一糸纏わぬ姿で廊下を歩かされました。
その姿はビデオで撮られています。
学校の周囲には人家はなく、少し高台にあるため周りからは見られることはないはずです。
でも分かっていても誰か来たら…そう思うと胸はドキドキしながらも割れ目は濡れ、女汁は太ももを伝って流れ落ちています。
校庭の隅でたまらなくなった私は彼のモノをしゃぶったのです。そのまま挿入。
声が広々した校庭に響きます。
もう狂いそうでした。理性は飛び淫乱となった私は、何度も絶頂を迎えるという味わったことの無い快感に酔いしれていました。
セックスが終わっても彼は許してくれませんでした。裸のまま家まで帰るよう命令されました。
ですが、家までは人家もあり、見つかれば女教師としての立場もなくなります。
嫌がりました。仕方なくその日着ていた、前ボタンのワンピースを着て、前は開けた状態で家まで歩きました。
先程とは比べ物にならないくらいに汁が垂れています。
部屋に付くとすぐに彼を求めました。カーテンを開け灯の灯った部屋で激しくセックスしたのです。
誰かに見られたかもしれません。そんなことはどうでもよかった…。彼も気にはしてませんでしたし…。
抱かれながら、この人とずっと一緒にいたい。そう思いながら朝まで抱かれました。
