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優柔不断な僕は逆レイプで童貞喪失。

ハンドルネーム:雄基 20歳

僕はついこの前まで女性を知りませんでした。特に理由はないのです。無いのですが敢て言えば、内気だからだと思います。

優柔不断だし、彼女が出来てもどうエッチまでもっていったらいいか、わからないんです。

だから愛想つかされキスもできずに別れてばかりでした。

でもいつまでも女性を知らないというのも恥ずかしいので、年上の女性に教えてもらおうと出会い系サイトに登録したんです。

出会い系サイトで探すにも、僕のような童貞の男は気持ち悪がられるかも…そう思うと女性にメールできずにいました。

それなら、と僕の思いを書き込み気長に待つことにしたんです。

数日後でした。僕が童貞なのをわかって、教えてくれるという人が現れたのです。

28歳の人妻からでした。

僕は彼女に言われるがまま会うことになったのです。

平日の昼間、彼女に言われた場所で待っていました。少し遅れて彼女がやってきました。

少しキツイ目をしていますが、女優さんのような美人の奥さんです。

僕があまりにも緊張した表情だったのでしょうか、彼女がデートに誘ってくれました。

喫茶店でお茶したり、ウインドウショッピングしたり…。

僕も少し緊張が解けてきました。すると、本当はこれから初めてのセックスだということも忘れたかのように、色んな店を見に行ったり…。

彼女が少しイラついた表情を見せるようになりました。

「ねぇ、キミ今日何しに来たの?今日するの?しないの!」キツく言われてしまいました。

無言でモジモジしていると「もう!優柔不断で煮え切らないわね!!」

僕の手を引き、無理矢理ホテルに連れ込まれました。

怒られたこともあり、彼女で童貞喪失してしまうことが少し怖くなってきました。

彼女のキツめの目が更にキツくなっていたからです。

部屋に入るなりベッドに押し倒されました。

「ホントはゆっくり味わいたかったのに!時間無くなったからすぐするよ!」僕のズボンと下着を乱暴に脱がせながら言いました。

「何!キミ起ってないの!!」事実怖くて勃起できませんでした。

起こりながら服を脱ぎだし、あっというまに下着姿に…。

僕を押さえつけ乳首を舐めます。くすぐったさもあり気持ち良くもあり。そのままチンポをまさぐられ、ようやく勃起してきたのです。

時折上目遣いで見る彼女の目は、淫乱女のようでした。

「僕、犯されてる?もしかしてこれが逆レイプ…?」少し情けない気持ちでしたが、チンポだけは今までに無いくらいに硬くなりました。

彼女が上に跨がり、ゆっくりと腰を落としてくる。

「あうっ」僕のモノをスッポリ包み終えた時、彼女が声を漏らしました。

とうとう童貞喪失したのです。しかも逆レイプで…。

ですが、女性のマンコはとても暖かく、あのヌルッとした初めて味わう感触だけは今でも忘れません。

「あー!キミ大きい!大きいよぅ!!」

淫乱な雌の表情で彼女は腰を激しく振っています。

僕はたまらなくなり「で、出そう!」「いいよ、中に出してぇ!!」

僕は初めて右手を使わずに射精したのです。オナニーとは違う射精の達成感でした。

怒っていた彼女ですが、僕の大きなチンポを気に入ってくれ、その後はセフレとしてセックスを教えてもらい、少しセックスに自信が出てきました。

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